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クラーク記念国際高等学校 三浦雄一郎校長インタビュー動画

2019.06/18



クラーク記念国際高等学校では生徒一人ひとりが自らの得意なことに気づき、それを伸ばす「才能開花教育」を掲げています。「みんなのドラマ」は、生徒たちが自らの考えのもと、生徒同士でディスカッションを行いながら未知なる課題を解決に導き出していくことで、まだ見ぬ自身の能力や才能を開花させる機会を与えるものであると考え、導入に至りました。

クラークでは27年前の開校当初より、独自のキャリア教育を構築してきました。

「みんなのドラマ」では、社会に即した学び、社会で必要とされるスキルをより実践に近いカタチで学ぶことができると考えています。

「みんなのドラマ」が単なる一過性の教材ではなく、生徒の学びが社会とつながり、社会とつながった学びが学校での学びと結びつく。新学習指導要領でも示されるような「これからの社会で必要とされる学び」を実現できると考えています。

クラーク記念国際高等学校 教務開発課 NETプラスコース開発担当 牛込 紘太