日テレドリル

日テレドリルは、日本テレビがオリジナルで製作した6話の連続ドラマでできています。ドラマを主人公になったつもりで視聴し、班で議論をすることで自己の特性理解・他者への理解を深め、「協働する力」を自然と身につけていくことができる教材です。

 

日テレドリルの特徴

■教材用特性ドラマでリアルなケーススタディを学べます。
■思考フレームワーク(ピラミッドストラクチャー)を体得できます。
■配布映像とワークシートのみで実施できるので、先生の負担がありません。
■人数無制限で1年間利用が可能です。

 

 

 

 

 

 

学力三要素と大学入試における新評価基準

約30年ぶりに改革が行われる大学入試。文部科学省は新しい大学入試で「学力の三要素」を多面的・総合的に評価することをめざしています。「学力の三要素」とは、「知識・技能」「思考力・判断力・表現力」「主体性・多様性・協働性」のことです。

 

 

 

 

 

 

「日テレドリル」で学べること

「日テレドリル」では、リアリティ溢れるさまざまなドラマストーリーの中で提示される課題に対して仲間と共に協働して対応策を打ち出す一連の流れを体験します。このような疑似体験を繰り返していくことで、自然と「思考力・判断力・表現力」や「主体性・多様性・協働性」が育まれます。

 

 

 

 

 

 

 

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